~プシュカルジュエリー~
インド北西部ラジャスタン州にあるヒンドゥー5大巡礼地であり
女神ラクシュミーの聖地、プシュカルで生まれたシルバーアクセサリー
「プシュカル」の地名はサンスクリット語で
「青い蓮の花」を意味するそうです。
神話では、神々が蓮の花を咥えた白鳥を放ち
白鳥が蓮を落とした場所をブラフマー神が供儀を行う場所と決め
この蓮の花が落ちた場所がプシュカル湖だったという伝説があります。
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サイズ*全長3㎝(+フック部分1cm)うちラリマー1.5cm
重さ*5g×2
シルバー925×天然石